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シン・ゴジラ

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118.5mの巨体が人間襲う「シン・ゴジラ」の最新画像が公開される。





1299b.jpg

・写真をみて一言

「コカ・コーラのボトルっぽい」

       「どっかの球団マスコットみたい」

「ちょっとエヴァ入ってない?」
                  「安産型」

「乙武かよっ!」
             「小さく前にならえ」

「もうひとつのシン完成させろ!」
                   
            「上半身は予算切れ?」
                  
「パピコにしか見えないンゴ」

「トントン相撲強そう」

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2016.06.15 | Comments(4) | Trackback(0) | 未分類

鋼の錬金術師、ジョジョに続き、銀魂&東京喰種まで実写化!?

先日の「鋼の錬金術師」、「ジョジョの奇妙な冒険」に引き続き、
「銀魂」が2018年、小栗旬主演で実写化決定。
そして「東京喰種」までも実写化が決定!?

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「鋼の錬金術師」 主演・山田涼介 2017年公開予定

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「ジョジョの奇妙な冒険」 主演・山崎賢人 2018年公開予定

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「銀魂」 主演・小栗旬 2018年公開予定

1298d.jpg
「東京喰種」 主演・未定 公開未定


この実写化ラッシュはなんだんだ?!

個人的な印象としては、
「ハガレン」は山田涼介が糞演技(殺せんせー)に定評があるし、
どう足掻いてもコスプレ映画にしかならない。
そこへ頑張ってみました!感満載のアルフォンスのCGが浮きまくり。
まぁ原作の雰囲気をどこまで再現出来るか・・・なんだけど。

「ジョジョ」はハッキリ言ってダメダメ。
まずジョジョといったらタッパのある長身じゃなきゃ。
ジョセフ、ディオ、アヴドゥル、ポルナレフは日本人じゃ無理。
イギーなんてどうすんの?w
あの独特の世界観や擬音の表現、CGスタンド。
問題山積過ぎて、誰がやっても無理だろう。

「銀魂」は原作ファンには総スカン食らうだろうけど、
出来は監督のセンス次第かも。
もともとギャグ漫画だし、日本人だし、上手くまとめればあるいは?

「東京喰種」は知ってる、テラフォの二の舞。
キャスティング次第ではワンチャン・・・?
ただこの中で一番観て見たいのはコレかもw
なお、去年舞台化されている模様。



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2016.06.15 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

「作り手たちは気概を持っている」←これ逆ギレ?

東宝プロデューサー・山内章弘氏に聞く
日本映画衰退論にもの申す…「下を向いて仕事しているわけではない!」


そりゃそうだ。
誰だって最初から糞映画を作ろうなんて思っていないだろうし。
つか、これ反論どころか、言い訳にすらなってないんですけどw

原作うんぬん抜きに、
映画として面白ければ叩かれないし評価もされるんだよ。

結果が全てだし、
本気で作ってあのレベルなら監督辞めるべき。
原作付きでやるなら、
”原作を超える面白いものを作る”くらいの気概を持てよ。
そもそも原作無しで勝負してみろってんだ。

まぁそれ以前に実写化の向き・不向きってもんがあるだろ。
無理矢理な企画の時点で察する。

あ、ちなみにまだ進撃は見てませ~ん、そのうち観る予定w
アイアムヒーローも観てないけど、原作知らんし、面白そう。
ゴジラはオワコン。懐古コンテンツ。



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2016.06.06 | Comments(0) | Trackback(0) | 未分類

なぜ無理っぽい漫画の実写化が続々と作られるのか?

『鋼の錬金術師』なぜ今実写化? 曽利監督「自信があるから踏み切った」
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曽利文彦監督は“生きていくことの真実”を描いた原作に深い愛情を持ち、

「このすばらしいストーリーを映画化するのが
 自分の悲願でもありますし、
 このために生きていると言っても過言ではない」


「ファンの方たちに十分満足していただけるものをお見せできると思う。
 アルフォンスに自信があるから、映画化に踏み切ったと言える」


「日本人ですと言うような表現は一切ない」と断言し、
漫画の世界観を再現することにこだわる。

「あ、エドの年齢は原作の15歳から

 20歳前後に変更しますね^^」



・・・・えっ!?





「ジョジョの奇妙な冒険」空条承太郎役に山崎賢人で実写化決定?

 “実写映画化説”が浮上しては消えていた『ジョジョの奇妙な冒険』(集英社)だが、
ついに2018年、実現することが決定したようだ。
主演は現在“最もマンガ実写化に適した俳優”と称される山崎賢人が務めるという。
3950558i.jpeg
             
yamazakikento.jpg

・・・えっ!?




【某超映画批評】
2004 デビルマン  2点
2004 CASSHERN 15点
2007 魁!!男塾  20点
2010 宇宙戦艦ヤマト 30点
2013 ガッチャマン  4点
2014 ルパン三世  3点
2015 進撃の巨人 30点
2016 テラフォーマーズ 4点
2017 鋼の錬金術師 New Entry
2018 ジョジョの奇妙な冒険 New Entry



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2016.05.29 | Comments(6) | Trackback(0) | 未分類

押井守監督の新作映画『ガルム・ウォーズ』

「機動警察パトレイバー」などで知られる
押井守監督の最新作ガルム・ウォーズが20日から公開。
構想約15年という大スケールの作品で、
アニメと実写が融合された幻想的で美しいビジュアルや
外国人俳優を起用したオール北米ロケなども話題を集めている。

日本語版プロデューサーとしてスタジオジブリの鈴木敏夫さんが参加し
「魔法少女まどか☆マギカ」などの虚淵玄(うろぶち・げん)さんが宣伝コピーを担当。
33_20160520212524f4as.jpg

やたらめったら幻想的で抽象的なビジュアル世界だけど、
結局はクローン戦争とかループ世界から抜け出す話っしょ?w
なんかもう色々と押井守って感じでアレですわ・・・

構想15年!
制作3年!
上映2週間!(キリッ


本編2時間!
話題性20分!(ドヤッ


制作費20億円!
興行収入****(察し




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2016.05.23 | Comments(4) | Trackback(0) | 未分類

ガルパンはいいぞ~

ちまたで話題沸騰中の
ガールズ&パンツァー 劇場版
日本で最も忙しいアニメ監督の1人とされる、
水島努監督のヒット作の一つ。

空のストパン、陸のガルパン、海の艦これ。
ミリタリー萌えアニメとして人気の作品群の一角で、
2012年秋季クールでTV放送されたものの、
スケジュールが間に合わず、
3ヶ月遅れて残り2話を放送した事が賛否を呼んだ。

舞台となった茨城県大洗町の聖地巡礼・地域振興にも盛り上がりを見せ、
OVA作品を挟んでからの、
昨年11月より満を持して劇場版が公開され再びブームとなった。

既にBD/DVDの発売も決定しているにも関わらず、
公開17週目に突入し、なお勢いは衰える所か、
新たに上映開始が決まった劇場すら出てくる人気っぷり。

何故こんなにもロングランヒットを続けられるのか。
その一つに、劇場の上映方式がある。
昨年公開当時は通常の劇場での上映が主だったが、
立川の爆音上映が話題となり、
尼崎の塚口でも重低音轟撃上映が期間限定で開始。
そして最近何かと耳にする4DXでも上映が各所で開始され、
また一部でシートモーションのレベルを最大にしたエクストリーム上映なるものまで登場。

これに便乗してなのか、
更にはULTIRA(ウルティラ)上映なるものや、
imm sound上映といった、
各劇場で独自の音響を調節したり、参加型上映にしたりと、
特別な上映方式でも盛り上がりを見せているガルパン劇場版。

もうガルパンは、
劇場システムのテスト作品かなにかなのかな?w

地方に住んでる私としては羨ましい限り。
近場のシネコンはスクリーンも小さいし、
ろくにフォーカスも合わせていなければ、音量バランスも酷すぎるクソ環境だし!
せめて車で1時間圏内にそういった劇場システムを採用した場所があれば、
ガルパンじゃなくとも他の作品も劇場で観る機会も増えたかもしれない。
流石に上映時間よりも車の運転時間の方が長いとか嫌過ぎでしょ......
なので私はホームシアターでゆっくりBlu-ray派なのですよ・・・
      


なおガルパン劇場版。
各所での特別上映も好評により、
興収15億円を突破、動員数100万人到達(見込み)
またプレミアムな上映や稼働率の良さから、
映画料金平均単価がハンパなく上昇中とのこと。
 (邦画映画料金平均単価歴代一位になりそう?)


-深夜アニメ劇場版興行収入(5億以上)-
28.6億 121scr 「ラブライブ!The School Idol Movie」 松竹
20.8億 129scr 「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語」 ワーナー
19.0億 137scr 「映画 けいおん!」 松竹
15.1億 *99scr 「劇場版 ガールズ&パンツァー」 ショウゲート ★更新中
11.2億 142scr 「心が叫びたがってるんだ。」 アニプレックス
10.4億 *64scr 「劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」 アニプレックス
*8.5億 *24scr 「涼宮ハルヒの消失」 角川書店
*8.5億 102scr 「劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス」 東宝映像事業部
*7.4億 *94scr 「劇場版 TIGER & BUNNY -The Rising-」 松竹/ティ・ジョイ
*7.2億 108scr 「傷物語 Ⅰ 鉄血篇」 東宝映像事業部 ★更新中
*7.0億 *38scr 「劇場版 マクロスF 恋離飛翼」 クロックワークス
*6.7億 *39scr 「THE IDOLM@STAR MOVIE 輝きの向こう側へ」 アニプレックス
*6.5億 *30scr 「劇場版 マクロスF 虚空歌姫」 クロックワークス
*6.0億 *70scr 「劇場版 TIGER & BUNNY -The Beginning-」 松竹/ティ・ジョイ
*5.9億 *42scr 「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ前編-始まりの物語-」 アニプレックス
*5.8億 120scr 「映画 ハイ☆スピード!-Free! Starting Days-」 松竹 ★更新中
*5.6億 *18scr 「劇場版 STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ」 角川映画
*5.5億 *50scr 「魔法少女リリカルなのは The MOVIE 2nd A’s」 アニプレックス
*5.2億 *42scr 「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ後編-永遠の物語-」 アニプレックス
*5.0億 *30scr 「とある魔術の禁書目録 -エンデュミオンの奇蹟-」 ワーナー



テーマ:映画情報 - ジャンル:映画

2016.03.16 | Comments(6) | Trackback(0) | 未分類

謹賀新年

遅くなりましたが、
本年もどうぞ宜しくお願いしますm( _ _ )m
今年もどうぞ宜しくお願いします。

どうも年末は時間が取れず更新出来ませんでしたが、
近いうちに恒例の回顧録のようなものを書く予定。


去年の抱負が「現状維持!」でしたが、意図せず「変革の年」だったかも。
まぁAVアンプが壊れて、
ヤマハのDSPに出会ってサラウンドが激変した訳ですが(その辺は回顧録で触れようかと)
あとラブライブ一色の年だったのかなぁとw
その他は割りと安定した年だった気もするけど。

で、今年の抱負!
んー、そうだなー、
「ブログ更新を怠らない」かなー(^^;
どうしても書き溜めると億劫になってしまうので、
小ネタを小出しにしていくスタイルで。
目標は去年の2倍以上の更新!(去年は少な過ぎたw)
え?なに?アニメばっかりの記事になっちゃうんじゃ?
あーあー聞こえなーい、聞こえなーいw



テーマ:初詣 - ジャンル:ブログ

2016.01.05 | Comments(4) | Trackback(0) | 未分類

何が嫌いかより何が好きかで自分を語れよ!

miriさんの「好きな映画を選んでみました☆」に触発されて。

この手のランキングとかマイベストとか好きで良くやっていたんですが、
いつの頃か何を基準に選んだら良いのか自分でも良く分からなくなっていました。
これを機に自分の好きな映画って何だろうか、一度じっくり考えてみようと。


まず「好き」ってなんだろう。
これは私信ですが、
”嫌いに理由はあっても、好きに理屈は関係ない”

あれこれ講釈を垂れて不満つらつらになるのは、
嫌な部分・不満が見えてしまうから。
でも好きになるとそういった部分が目に入らない、
入ったとしても気にならない・それを含めて好き!みたいな。
単純に好き。
もうぜんぶ好き。

ただね、好きにも色々ある訳ですよ。
例えば、
恋人の好きと、家族の好きは同じ好きでも異なる好き。
その両者を見比べ優越を付ける人は居ない訳で。

何が言いたいかと言うとね、
「羊たちの沈黙」や「セブン」の好きと、
「トランスフォーマー」や「フェイス/オフ」の好きは同じ好きでも異なる好きなんですよ。
どっちがどうとか簡単には決められません><。

もうひとつ、
好きを過大に評価してしまう”思い出補正”
誰しも初めて触れるモノは新鮮で強烈な印象を残すもの。
特にその興味がピークに来ている時期に触れたモノほど思い出補正されやすい。
また時が経つにつれて「あれは良かった~」と美化されてしまうもの。
久しぶりに観てみると案外ショボかったり、こんなものだっけ?と思う事もしばしば。
その間の時代の流れや技術の進歩もあるだろうし、
他に触れた作品の影響で感じ方が変わってしまう事もあるだろう。


結局何が言いたかったというと、
「好き」≒「価値観」
何をもって「好き」と定義するのか。
何時の感情をもって「好き」を線引きするのか。


誰かと分かち合いたい好きなのか、
自分ひとりで楽しみたい好きなのか。
昔の好きが、今の好きとは限らない。
はたまた、
それを好きな自分が好きなのか。

別に好きに優越を付けなくてもいいじゃないか。
あれも好きだけど、これも好き。
昔も好きだけど、今も好き。
ぜんぶひっくるめて沢山の好きがあって構わないじゃないか。

ファン(信者)がいれば比例してアンチも存在する。
世間の評価と自分の感覚のズレも気になれば、
中身と数字(売上げ的な)が一致しない事もしばしば。
好きを好きと言うのもままならない時代に、
ハッキリ自分の好きと言える事はすごく難しく、かくも素晴らしい。


で、何が言いた(ry
とりあえず世間の評価だの、
作品の出来不出来だの一切無視して、
独断と偏見で今の自分の好きを挙げてみることにした。
この手のランキングをやった事のある人なら分かると思うけど、
すっごく悩ましいのです。
あれも~これも~、と選びすぎて収拾付かなくなります・・・
ので、
一応、自分なりの基準として定期的に観ている、もしくはふと見たくなる作品。
要は何度繰り返し観たか記憶にないくらいのヤツですw
ちょっと自分でもビックリのランキングになったと思うw
たぶんこれよりも好きな作品もいっぱいあると思うので、
マイ・ベストというより”マイ・フェイバリット”

1位 「ダークナイト
    ま、ホームシアター組んでいる人なら大抵挙げるであろう定番ですね。
    物語・映像・音響と三拍子揃った完璧な作品だと思ってます。
    個人的には今後これ以上の作品は現れないんじゃないかと。

2位 「トランスフォーマー/リベンジ
    こちらもこのブログで散々記事にしてきました、私大好きトランスフォーマー。
    ロボット好きだとか、エンタメ性だとかももちろん理由の一つですが、
    何よりもこの作品(正確には前作からだけど)でVFXの見方が変わりました。
    映像技術はついにここまで現実と差が無くなったのかと。

3位 「ジュラシック・パーク
同率 「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク

    これはもう純粋に恐竜に憧れていたから。
    今でこそトランスフォーマーに後釜を取られちゃいましたけどw
    当時のリアルな恐竜の姿に全身で涙しました。
    3は怪獣映画になっちゃったけど好きですよ。
    4!?ちょぉおおおおおおお観てぇえええええええええええええ!!!

5位 「ディセント
    ホラー映画だからだけじゃなくて、
    作品としても洞窟探検・サバイバル・未知の生物とワクワク要素たっぷり。
    もちろんシアター環境で観るホラー映画が、
    こんなにも効果を倍増させるのだと認識させられた作品でもあり、
    マイ・フェイバリット・ホラー。

6位 「キングダム・オブ・ヘブン」
    これ、正直、初めて観たときはそれほど好印象じゃなかったんです。
    十字軍遠征だのエルサレムだの、全然ピンと来ないし、長いし、暗いし。
    ただBlu-ray草創期の作品で、映像確認で良く観ていたんです。
    そしたら次第に内容も好きになっていった珍しい?パターン。

7位 「セブン
    「羊たちの沈黙」と同じくらい映画人生の中で衝撃を受けた作品。
    作品としては「羊たちの沈黙」の方が上ですが、
    こちらは映像や雰囲気が凄く好きで何度も観たくなっちゃう。
    で、毎回ラストで鬱になりますけど...

8位 「ワイルド・スピード
    何だかんだ言いつつ大好きな作品。
    3作目でケチが付いたけど、4→5→6と尻上がりに盛り返してきたシリーズ。
    最新7作目がポール・ウォーカーの遺作となってしまいましたが、
    BDでリリースされたら1作目から通して観てみたいと思ってます。

9位 「パイレーツ・オブ・カリビアン
    こちらもシリーズものだけど、1作目がベスト。
    2作目以降は個人的にヘビ足かな。嫌いじゃないけど。
    4作目は糞。

10位 「28週後...
    これまたホラー映画になっちゃいますけど、
    2秒で接触→即感染→全速力で走ってくるという、
    動きのノロいゾンビという概念を覆した衝撃作。
    正確には前作「28日後...」からですけど、こっちの方が好き。
    冒頭シーンはゾンビ映画屈指の名シーンだと思う。


今はこんな感じ?
ちなみに邦画はランキング外。
アニメはランキングが荒れるので除外しましたw
如何にも今の私らしいランキングなんじゃなかろうかw
たぶんダークナイトは不動の1位だと思う。
生涯1位と言ってもいいかもしれない。
2位以下は順位変動はあっても顔ぶれはあまり変わらなさそう。
でもまぁ10年後には間違いなく変貌してるだろうなぁ~。
他にも好きな作品い~ぱいあるから、
ランキング10じゃなくて、
”好きな映画100選”みたいな感じでやった方がスッキリするかもw
もしくはジャンル別でアクション映画・ホラー映画(これは以前やったか)みたいな感じで。


それともひとつ。
昔、DVD草創期(2001年頃)の、
映画に拘りだした時期のマイベストが残っていたので合わせてご紹介。
1位 フェイス/オフ
2位 羊たちの沈黙
3位 ヒート
4位 パール・ハーバー
5位 インデペンデンス・デイ
6位 レオン
7位 セブン
8位 ユージュアル・サスペクツ
9位 スタンド・バイ・ミー
10位 天使のくれた時間

うん、どれも強烈に印象に残っている作品ですね。
今でも再見する事もあるけど、
殆どが記憶色が強過ぎて、当時ほどのインパクトは感じないかも。



テーマ:心に残る映画 - ジャンル:映画

2015.08.05 | Comments(2) | Trackback(0) | 未分類

あけおめ、ことよろ

あけおめ、ことよろ!
 ※クリックで大きい画像↑


一昨年の抱負で「スピーカーをまた買い換えるかもー
           →B&W CM艦隊
昨年の抱負では「プロジェクターの調子が悪いので近々修理or買い替え!?
           →DLA-X70R購入
っと意識はしていなかったんですが、気付いたら達成していましたw

で、2015年度の豊富は・・・現状維持!

いやいやいやいや、これが逆に難しいんですってば!w
定期的にやってくる物欲の波に負け、気付いたら何か買っているパターンが多いのでw
むしろ何も買わない事の難しさったら・・・w

まぁ冗談はさておき、
映像も音もほぼほぼ満足なので無理して何かを買い足すような事はせず、
今の環境でじっくり腰を据えて次なるステップを探そうかと。
ドルビーアトモス?まだ早いかなぁ~。
4K?んー、疑似4Kで十分。
あ、もしかするとBDプレイヤーを買い換えるかもだけどw
グレードアップかと言うとそうでもない買い替えになると思うので何とも。
あとはオカルトグッズには絶対に手を出さない!w
好きで音や映像が良くなったら苦労しないって事。

アニメ関係はなるべく溜めない!
いつも2~3話溜まってからまとめて視聴する事が多いので時間も無くなり、
結果、映画を観る時間が減ってしまうから(言い訳)
なるべくその週のウチに消化したいかな。

カメラ関係はボチボチと。
たぶん去年ほど遮二無二なって撮る事も無く、
まずは1枚1枚の完成度と言うか、満足のいく写真を撮りたいかな。
テーマは「心に残る風景」・・・・なんちってw


AV関係に、映画に、アニメに、カメラにと節操ないブログですが、
今年もどうぞよろしくです。



テーマ:新年のご挨拶 - ジャンル:ブログ

2015.01.05 | Comments(5) | Trackback(0) | 未分類

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