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2018年夏季開始の新作アニメ

正直なところ、夏アニメは微妙過ぎて、
わざわざブログで紹介するほどじゃない気がして・・・
水辺スポーツ系、ヤンデレ胸糞系、異世界転生、アイドル系、
百合営業、ホモ営業、オタク・リア充恋愛系。
もうどれも似たりよったり。
お好みでどうぞとしか言えない。

その代わりに、秋アニメが激熱激戦なもよう。
禁書3期、SAO3期、ジョジョ5部、転生スラ、ゴブスレ、
進撃(2クール目)、ブギーポップ、他。


~~~本命~~~
進撃の巨人 Season 3

説明不要だろうけど、いちおう。
2期で謎が色々明かされたけど、3期は内政編。
アクション少な目、壁の内での人間ドラマ?
スタッフ変更なし、2クール予定。
そしてなぜかNHK総合!w


~~~対抗~~~
少女☆歌劇 レヴュー・スタァライト

バンドリに次ぐ新プロジェクト舞台少女もの。
キャスト自ら舞台、ソシャゲ、アニメのメディアミックス展開。
ブシロードが力を入れたコンテンツ。

はたらく細胞

体内細胞擬人化もの。
アニプレが一番賭けてる作品。


~~~連下~~~
オーバーロードIII

オバロ3期、
っていうより冬アニメからの分割ですよね・・・

ヤマノススメ サードシーズン

2期から4年・・・
ゆるキャン△が流行った今だからこそ・・・
なんだかキャラデザが更にロリ化したような?

~~~大穴~~~
・・・なし。


~~~その他~~~
ぐらんぶる
 人気ギャグ漫画のアニメ化。ヒナまつり枠?
ハイスコアガール
 2013年にアニメ化が発表されるも(既に製作途中だった模様)
 その直後に権利問題でポシャってお蔵入りアニメ。
 あれから5年、ようやく日の目を見る事が出来る。
殺戮の天使
 100万ダウンロード突破のホラゲ原作、
 関連動画2500万回再生越えの大人気()
はるかなレシーブ
 きらら系では珍しいスポーツ物。 エロ・ブヒ・スポ根?
異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術
 エロいオバロ?
暦物語
 全12話を地上波放送版として全6話に再編集。
Fate/EXTRA Last Encore イルステリアス天動説
 冬アニメ放送中に落した、実質11話、12話、13話。



なお、その他の夏季アニメの詳しいチェックはコチラ
または放送・配信スケジュールはコチラでどうぞ。



テーマ:2018年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

2018.06.29 | Comments(7) | Trackback(0) | .アニメ関連 2018年

一言映画感想

せめて月1くらいは更新したい。
やっぱり性分なのか、
ぜんぜん一言感想じゃなくなっていつも通りの感想に。
ご愛嬌。ご愛嬌。
だったら個別の記事にすれば更新回数もふやs・・・・



アウトレイジ
大杉漣さんの急死のニュースで観たくなった。
でも出てるの3作目だった・・・
昔、それこそリアル中二の頃にヤクザ映画やドラマにハマった事があった。
香川照之の静かなるドンとかw
ただもう時代的に反社会勢力を描く映画は流行らんて。
「なんだこのやろー」「ぶち殺すぞ」「ばかやろー」
豪華俳優人による怒号合戦。
ある意味、ヤクザ会社(有)のトップダウンの苦労話。
3作中、もっともヤクザ映画してたかも。

アウトレイジ ビヨンド
前作からの続き。
悪徳刑事(小日向文世)がヤクザ抗争を引っ掻き回す内容。
コメディ色が色濃く、ヤクザにしてはだいぶ緩い。
豪華顔触れの役者陣を見ているだけでも十分か。

アウトレイジ 最終章
ようやくお目当ての大杉漣が登場も完全なギャグ要員。
もう完全にファンサービス映画のノリ。
年齢的になのか?演技がきつい役者も・・・
ここまでくるとヤクザとは別の集団抗争?
ラストはたけしの悪い癖が出てしまったな、
いやむしろ事務所のいざこざあってのあえてなのかな?

バイオハザード ザ・ファイナル
ゲームのシリーズに続き、実写映画のシリーズも付き合います。
もう何作目だったのか忘れたが、
何でもアリの後付け設定の上塗り。
アリスが人間辞めて、
独り放浪の先々で衝撃の事実()が明かされ次回に幕引き。
このワンパターンで続いてきたが、それもついに完結。
案の定、
1作目回帰、物語の原点ラクーンシティにすべての謎がw
うろうろして余計な事せずに、
ずっとその場に居れば最後の扉が開いていたパターン。
せっかくのシリーズお馴染みキャラも無下に、
別作品かと思わせるマッドマックス的な内容。
いちおうシリーズ全ての謎?は回答され(むしろその為だけの映画?)
ファイナルとしてちゃんと締め括ったのは○。
見所のアクションもごちゃごちゃしてヨクワカランかった。
DTS-HD MA 7.1ch:
 ソニピクのBDはいつもコンプレッサーをかけたような音粒を潰したような煩い音響。
 派手さがあって良いんだけど、ダイナミックさに欠ける。
 どうやら16bitの低レートが原因なのか?

アサシン クリード
世界的なヒットを記録したゲーム「アサシン クリード」の実写映画化。
アサクリは4だっけかな?プレイした事がある。
まぁそれっぽくゲームを再現しているとは思うのだが、中途半端。
現代と中世を行ったり来たり、むしろ現代の方に重きを置いてあり、
ジャンルとしてはSFアクションかもしれない。
ゲームのプレイ・未プレイ関係なく、映画としてあまり面白くない。
見所のパルクールも見辛くいまいち迫力不足。
高さ38m、CGなし、ワイヤーやバンジー紐もなしの、
リアルダイブで撮影した”イーグルダイブ”くらいしか。
あとエンドロールがクソ長い(15分)
DTS-HD MA 7.1ch:
 アクションシーンなど非常に空間表現に長けたサラウンド。
 現代と中世、敵と見方が交錯するアクション、
 カメラワークに追従するサラウンドなどかなり立体的。



テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

2018.06.04 | Comments(0) | Trackback(0) | 映画 まとめ

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