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2016年春季開始の新作アニメ:途中経過(3話視聴)

ツブ揃いだった前クールに比べ、春クールはどうもシックリ来るものが少ない。
いや面白いっちゃー面白いんだが、
どの作品も風呂敷が広すぎて、
3話程度じゃ全容が見えて来ない作品ばかり。
中盤以降になれば急展開で盛り上がりそうな期待はあるけど、
それまで持つかどうか・・・
いまの視聴者は飽きっぽいからなぁ。
その点、冬クールは単純に楽しめる作品が多かった気がする。

さて、放送延期の影響で1週遅れになってしまいましたが、
3話まで見終えた感想おば。
 (良かった並べ順)

~~~視聴継続~~~
ハイスクール・フリート

萌えキャラ日常とシリアスな海戦のアンバランスさ、
唐突に理不尽な状況下に置かれ少しずつ謎が明かされていく展開。
結構好きかも。
いまの所、ガルパンより面白いかも。
もしかして誰も死なないパターンかもしれない。
むしろ誰か死んだ時点で茶番になりそう、艦コレのように・・・
ぶっちゃけ、奇策で切り抜ける海戦モノは定番だけど楽しめるんだよなぁ。
ただし制作はカツカツらしいぞ・・・総集編くるー?!>アイムズ

Re:ゼロから始める異世界生活
1288_re-zero.jpg
やっぱりループ毎に展開が異なるからグダつかず楽しめる。
しかも結果論で世界線が変わるってのがラノベっぽくて良い。
ヒロインと出会わない事で結果的に到着が早まる(パックがいる)
みたいな感じでキチンと整合性は取れているし。
ただし、主人公の調味料マシマシなウザい言い回しが面倒くさいw
あと死に戻りって割りと非効率だな・・・死ななきゃならないんでしょ?
ま、それがテーマなんだろうけどw
ちなみに2クールです。

甲鉄城のカバネリ
1288_kabaneri.jpg
うーん、それなりには楽しめてはいるんだけど、
やっぱりどこかで見たような展開ばっかり。
カバネおざなりで内輪もめばかりは正直しんどい。
でも無名ちゃん可愛く見えてきたw

くまみこ
1288_kmmk.gif
内容は大して面白くないんだけど、
まちちゃんかわえぇええええええw
まちちゃんのドジっ子カワイイを楽しむアニメだわ。
あとおまけがちょっとあるくらい。

ふらいんぐうぃっち
1288_flyingwitch.jpg
まったりとした雰囲気が和むわ~。
ただただ田舎暮らしの日常と、ほんの少しの非日常。
癒されるつーか、毒っ気が抜かれる感じ。

クロムクロ
1288_kuromukuro.jpg
あれれ?PAのロボアニメ、割りとイケんじゃね??
話も丁寧だし、キャラ個性の描き方も安心して見ていられる。
ただ大筋の展開は殆ど進んでいないような・・・
1クールですべて解決出来るのか??
つか、ござる妹ちゃんがあの作品と被る・・・w

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?
1288_netogenoyome.jpg
あれ?ホントに面白いんだけど?
テンポも良いし、キャラ少ないから余計な事考えなくて良いし。
と言うか3話で既に問題解決しちゃって残りやる事なくないか?w

ジョーカー・ゲーム
1288_jokergame.jpg
騙し騙されのスパイ話って感じで、魅入っちゃう。
時代背景が分かり難いけど、
展開からオチまで短い時間で見せてくれるからスッキリ。

キズナイーバー
1288_kiznaiver.jpg
あーうん、やっぱりこういうの嫌いじゃないかも。
突飛な設定に翻弄されつつ、人間模様を描いた青春群像劇?
ココロコネクトっぽい感じかな?

坂本ですが?
1288_sakamoto.jpg
いい話っぽくまとめてるけど、ギャグコメです。
あいかわらず声はすげぇメンバーばかり。
最初ほどのインパクトは無くなったけど、
作画・テンポともに落ちず頑張ってる。

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない
1288_jojo-4.jpg
まぁこんなもんでしょ。


~~~今後の展開次第~~~
ばくおん!!
1288_bakuon.jpg
うーん、日常アニメとしてはモジャ子がウザいけど、
それなりには楽しめそう。
もうバイクの話はイラナイんじゃないかな?(提案)

三者三葉
1288_sansyasanyou.jpg
作画は良く動いて素晴らしいし、
特徴的な声優もクセになりそうな気もするんだけど、
なんだろ、味が全くしない。
あと作風が一昔前のような気がする・・・
って思ったら、原作はきらら創刊時代から連載してるんじゃん!
13年前って言ったら、ひだまり・けいおん・らきすたより古株!!
びっくりだわ・・・

迷家‐マヨイガ‐
1288_mayoiga.jpg
ミステリー物は一度観始めちゃうと、
オチ(犯人)が知りたくなっちゃう悲劇・・・
案の定、ナナキ村の謎よりも共同生活による疑心暗鬼で仲間割れ。
キチガイ染みたヤツばかりでイライラしてくる・・・
そもそも30人も憶えきれねーよ!!
でもオチは知りたいんでしょー? ・・・・はい。

~~~未だ切るかどうか未だ悩み中~~~
ハンドレッド
1288_hundred.jpg
ザ・テンプレ・オブ・テンプレ。
もう色々なテンプレ作品から、
テンプレ要素をパクって組み合わせたテンプレ作品って感じ。
お約束のハーレム日常だけやって、
戦闘シーンは要らないんじゃないかな。
とりあえずアスタリスクよりも面白く感じるw

あんハピ♪
1288_anne-happy.jpg
日常キマシ系かと思ってたんだけど、
なんか違う、これじゃない感がすっごい。
たぶん非現実に振れ過ぎてるから、脳コメ・がをられ系に見えちゃう。

学戦都市アスタリスク 2nd Season
1288_asterisk-war.jpg
アスタリスク out
ハンドレッド in
2ndになってからバトルばっかりつまんない。
学園最強主人公なのに、
制限あって毎回苦戦するって楽しいか?いやつまらんだろ。
ISやハンドレッドもそうだけど、
もうバトル要素はおまけ程度でいいんだよ・・・

テラフォーマーズ リベンジ
1288_terraformars.jpg
はぁ~・・・もう割り切って観るしかないかな。
深夜アニメより夕方アニメのノリで。
ワンパターンの展開とか、
相変わらず流れ無視の回想シーンとか、
残念なまでにセンスの無いアクションシーンとか、
ふた昔前のバトル漫画。
「このマンガがすごい!」オトコ編1位って、
実はすごいクソ漫画って意味だったんじゃ・・・?


~~~もう切った~~~
文豪ストレイドッグス
1288_bungo-stray-dog.jpg
あーやっぱムリ。
ノリが完全に腐女子向けなのに、
更に中二病バトルがクソダサくて寒すぎる。



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テーマ:2016年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

2016.04.30 | Comments(4) | Trackback(0) | .アニメ関連 2016年

(BD)バケモノの子

本日のBlu-rayは
バケモノの子(初見)
2015年 1:58 30~40Mb/s(AVC) 6.91Mbps(リニアPCM 5.1ch)

春のファミリー企画1本目。
ポスト宮崎駿の最有力候補である細田守監督の最新作。
前作「おおかみこどもの雨と雪」では母親がテーマだったが、
本作では「父と子」をテーマに、
“あらゆる世代が楽しめる”エンタメ活劇を目指したとか何とか。
まさにファミリー映画に相応しい作品ではなかろうか。
ただちまたでの評価は著しくなく、
細田ファンなので一応買ってはみたものの、今日まで積んでいた・・・
ちょうど良い機会なので観てみようかと。


内容は人間界とバケモノ界がパラレルに存在する世界を舞台に、
バケモノ界に迷い込んだひとりぼっちの少年と、
孤独なバケモノ熊徹との修行と冒険の物語。

すっかり深夜アニメ脳になってしまった私からすれば、
もしもバケモノの子が深夜アニメだったとすれば、3話切りは必至。


まず何がやりたいのかサッパリ分からない。
バケモノ界に迷い込んだボッチ少年の冒険活劇なんて、
今はやりの異世界なろう系そのものだし、
すっげー楽しみにしていたのだが、
中盤以降は好き勝手に人間界とバケモノ界を行き来するようになり、
ヒロインとの恋愛要素が大きなポジションを占めだし、
最終的にも人間とバケモノのどっちつかずで終わってしまい不完全燃焼。

唐突かつ無駄な場面転換が多過ぎて戸惑う。
序盤は良かったものの、
バケモノ界の放浪の旅、人間界での大検受験、
ヒロインに壁ドン、ボスキャラの鯨化、クライマックスで説教するヒロイン。
流れぶった切りの唐突展開にポカーンですわ。
ハッキリ言って「父と子」をテーマにしておいて、
ヒロインとの淡い恋愛ごとは邪魔でしかない。


リアルワールドの渋谷の雑踏風景や、
バケモノたちの住む異世界ファンタジーをパラレルに展開し、
修行や冒険、恋愛と勉強、父親やバケモノ仲間たちとの絆など、
あらゆる世代が楽しめるファミリー向けのエンタメ作品にはなっていると思うのだが、
どうも子供向けと大人向けの要素を都合よく取り入れてしまったが為、
その食い合わせの悪さに気付いていないのではなかろうか。
何というか、
子供目線なのか大人目線なのか分らないブレブレ感とでも言おうか。
人間とバケモノのどっちつかずそのままに、
子供向け・大人向けのどっちつかず。

ちがうんだよ、
狭義的な世界観や物語でも一貫してテーマを貫けば、
自然と幅広い層への共感を得られるんだよ。
最初から幅広い層を狙った世界観や物語を、
器用に組み込んじゃうとテーマが散漫になって、
結局は一部の人達にしか共感を得られなくなってしまうんだ。
まさに器用貧乏

画質は良好。
渋谷の街並みの雑多感とバケモノ界の開放感との対比。
この辺はサマウォでも似た物を感じたが、
より洗礼され緻密かつ魅力的な映像世界が描かれている。
手書きの温もりとデジタルの見栄えも違和感無く、
安定したアニメーションなので不満は一切無い。


音質も良好。
リニアPCM 5.1chなので歪み感の一切無いクリアな音質。
音量は-9db、アニメ映画なので迷ったがシネマDSPはアドベンチャーを選択。
サラウンド感は過去作イチの秀逸なサラウンドメイク。
街並みの雑踏の方向や距離感が分る臨場感があり、
それでいてアクションシーンでの前後左右への素早い移動音など、
劇場サラウンドを意識して作られている。
低音も割りと厚みがしっかりしており、
図体のデカい熊徹の重み感もしっかり伝わってくる。

ポスト宮崎駿の細田守監督最新作。
「父と子」をテーマという、
いかにも小さいお子さんがいるお父さんが作った映画という感じで、
“あらゆる世代が楽しめる”エンタメ活劇としてそれなりではあるものの、
反面、
子供向け・大人向けどっちつかずの半端感も否めず。
特に中盤以降の現実と異世界を行き来し始めるあたりから、
ヒロインが急に大きなポジションを占め、
父と子の絆とは関係ない所で話が進み違和感ありあり。

サマーウォーズ」、「おおかみこども」と注目を集める細田守監督だけに、
期待し過ぎてしまったのかもしれない。
そつなく器用にこなした王道路線の本作も、
普段はアニメを観ないライトユーザー層には、
そこそこの満足と感動があるかもしれない。


      



テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

2016.04.28 | Comments(4) | Trackback(0) | 映画 他

2016年春季開始の新作アニメ:1話視聴(ファーストインプレ)

思いのほか冬アニメが充実していた分、
対して春アニメは期待は大きかったものの、
全体的に1話目はやや掴みが弱い印象。
「はいふり」「カバネリ」「キズナ」「クロムクロ」「迷家」と、
オリジナル作品が多めなので油断は出来ませんけど。

とりあえずサクッと1話視聴のインプレをば。
 (良かった並べ順)

~~~期待以上~~~
はいふり
1285_hai-furi.jpg
ゆるふわ学園コメディだと思った?
ざんねん、裏切りと陰謀と報連相と事前調整渦巻く船内抗争の世界へようこそ!
「はいふり」改め「ハイスクール・フリート」
いや~1話目から仕掛けて来ましたねー、まさかタイトルまで変えてくるとは。
ま、知ってましたけどw
驚きは無かったものの、予想以上に面白かった。
明らかにガルパンを意識して作られた企画なんだろうけど、
現時点で艦これより面白かったので問題なし!
謎が多いし、まだ仕掛けがあるのかもしれないけど、
とりあえずキャラが多過ぎて最終回までに覚えられる自信ありません!
たぶん少しずつ船員が死んでくパターンかな?
それとも最後まで家族ごっこ・・・?
最後に幼馴染の武蔵艦と戦うとこまでは読めた。

ふらいんぐうぃっち
1285_flyingwitch.jpg
現代版魔女の宅急便?
ほのぼの日常系でゆったりとした時間の流れやBGMが癒し。
それでいてマンドラゴラとか非日常を放り込んでくるギャップ?
うん、ドストライクですわ。


~~~期待通り~~~
甲鉄城のカバネリ
1285_kabaneri.jpg
かなり進撃っぽいけど、それも含めてすげぇえええ。
画面内めいいっぱい情報詰め込んだ劇場アニメ級。
ただ世界観が泥臭くて疲れそう・・・
もう少し今風のスタイリッシュさがあっても良かったのでは?
なんかスチームドリルとか下駄の隠し刃とか微妙にダサいよね…

Re:ゼロから始める異世界生活
1285_re-zero.jpg
「このすば+僕街」って言えばすげー面白そうだろ?
前ループと全く別の展開になるってのは飽きないな。
つーか、3週目ならいい加減繰り返してるの気付けよ!
物語としては面白そうだが、
セリフが多くて回りクドいせいでテンポが悪いな。
キャラは割りと魅力的かも。
主人公はウザいけどw

キズナイーバー
1285_kiznaiver.jpg
痛みを共有?ダメージ分散?キズでツナがるイーバー?
意識高い系()アニメだけど、
青春群像劇なんだよね?何かと戦う系じゃないのよね?
作画や雰囲気は割りと好みかも。

クロムクロ
1285_kuromukuro.jpg
PAでロボアニメ?!と思ってたけど、案外イケるやん。
てゆーか、やっぱロボ物は侵略系が物語としてしっくりくるな。
 (エヴァ、アルドノア、トランスフォーマーなど)
まだ1話なので判断付き難いけど、キャラや作画は安心して見ていられそうだ。

三者三葉
1285_sansyasanyou.jpg
今期の日常系で一番面白かった(はいふりは別枠っぽいし)
お嬢がポンコツ可愛い。
やっぱ動画工房に日常系やらせたら他より頭一つ抜きん出るな。
ま、内容は全く無いんですけどね!

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?
1285_netogenoyome.jpg
脳コメ、がをられ、庶民枠だし0話切りもあったけど、
1話観た限り割りと普通に見れたw
まぁハーレムラノベなんですけどね…
ちなみに原作はリゼロの2倍売れてるそうです…

ジョーカー・ゲーム
1285_jokergame.jpg
これは良い質アニメ()
騙し合いだの心理戦だの惹き込まれる要素あり。
ショートストーリーの積み重ねだから見易さも○。

迷家‐マヨイガ‐
1285_mayoiga.jpg
1話目はキャラ紹介だけで話まったく動いてないんで何も言えねぇ…
アナザーのようにどんどん人が死んでくパターンなんだろうか。
面白くなりそうな感じはするけど、話が動き出すのは3話か6話か。
掴みは弱いし、ちょっと不安になってきた…


~~~まぁこんなものか~~~
ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない
1285_jojo-4.jpg
うーむ、背景や色彩設計が独特過ぎる感があるけど、
まぁ原作の雰囲気っぽいと言えばっぽいのか・・・
3部よりも長いから分割だろうし、のんびり楽しもうか。

くまみこ
1285_kmmk.jpg
ほのぼのギャグコメ?
つか、シロクマカフェやんw
コックリさんっぽいノリがたま~に微妙な空気になるけど、
それにあたふたしちゃうまちちゃん可愛いぃいいいw
まちちゃんの可愛さだけで最後まで見れそう。

あんハピ♪
1285_anne-happy.jpg
いつものまんがタイムきららの日常系キマシ枠。
がっこうぐらしっぽい雰囲気かな。
ちょっちエフェクトかけ過ぎて画面が観辛いけど、キャラは可愛い。


~~~3話まで保留~~~
坂本ですが?
1285_sakamoto.jpg
1話目の掴みはまずまずか。
演出も含めテンポも良かったし、何よりキャストが豪華すぎぃいいい
シュールなギャグアニメは当たり外れが大きいから、
となりの関くんのように出オチにならなければ…

ばくおん!!
1285_bakuon.jpg
なんかよくわからんけど、バイク乗りあるあるアニメなんだろうか。
どことなく「それが声優」っぽいノリ。
ネタありきで話が進むので、アニメとしては微妙か…


~~~3話まで我慢~~~
学戦都市アスタリスク 2nd Season
1285_asterisk-war.jpg
1クール目で変な所で区切られ3ヶ月待たされたけど、
その分、戦闘シーンを含む作画は回復。
まぁいつものテンプレラノベ始まったなって感じ。


~~~もう切りそう・・・~~~
文豪ストレイドッグス
1285_bungo-stray-dog.jpg
いやぁ~キツいっすわー。
ボンズだから作画はすごく良いんだけど、完全にノリが腐女子向け。
ただの異能バトルで文豪である必要が微塵も無く、
見ていて痛々しいばかりの厨ニ病ですわ・・・

ハンドレッド
1285_hundred.jpg
学園バトルファンタジー。
主人公が転入初日にヒロインの着替えに出くわす。
学園屈指のツンデレ強キャラとなし崩し的にデュエル対決。
主人公は剣使いで、学園始まって以来の隠れた実力の持ち主。
~ここまでがテンプレ~
この手の作品、何個目だろう・・・
いくつテンプレ項目がヒットするか数えるのが正しい見方の様な気がしてくるw

聖戦ケルベロス 竜刻のファタリテ
1285_cerberus.jpg
これは紛うことなきクソアニメですわ…
やってる事は古臭いし、いちいち厨ニセリフが鼻につくし、
そもそもドラゴンなのかケルベロスなのかハッキリせーやw

テラフォーマーズ リベンジ
1285_terraformars.jpg
ダメだ・・・
1期のリベンジどころか、劣化してんじゃん・・・
相変わらずバトル最中に回想をホイホイ放り込んでテンポ遮るし、
キャラデザ・作画・演出もショボイ。
なにより辛気臭かった1期に比べ、ゆるい雰囲気で安っぽさに拍車が。
おまけにOP/EDも駄目ときた。


~~~もう切った~~~
田中くんはいつもけだるげ
1285_tanakakun.jpg
ああ、これダメなヤツだ・・・
女向け日常アニメなのか?
ゆるいニアホモ?
割りと可愛いヒロイン?結構居るのに全く絡んでこないとか・・・
1話切りどころかAパートで断念したわ・・・



テーマ:2016年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

2016.04.14 | Comments(9) | Trackback(0) | .アニメ関連 2016年

(BD)ガラスの花と壊す世界

本日のBlu-rayは
ガラスの花と壊す世界(初見)
2016年 1:07 31~35Mb/s(AVC) 6.91Mbps(リニアPCM 5.1ch)

ポニーキャニオン主催のアニメ化のための原作を一般応募で行ない、
そこで大賞を射止めた「D.backup」を原案とした新作オリジナルアニメーション。
アニメ制作はA-1 Pictures。
「新世界より」の石浜真史監督、
「変態王子と笑わない猫。」のカントクがキャラクター原案、
「AIR」「CLANNAD」「ハルヒシリーズ」の志茂文彦が脚本。
キャストは種田梨沙、佐倉綾音、茅野愛衣、花守ゆみり。
はい、たねちゃん、あやねる、かやのんに釣られた声豚ですw


内容は地球環境の破壊により人類が滅亡した世界で、
かつて人類が残した『知識の箱』と称される仮想空間で、
コンピュータウイルスと戦う2人のアンチウイルスプログラムの少女と、
そこに迷い込んだ別の記憶喪失の少女が繰り広げる物語。

仮想プログラムの電脳世界をファンタジックに描き、
いま最も旬な声優陣がきゃっきゃうふふと百合百合する話。
90年代OVA全盛期のような内容と、
今時の萌えキャラ百合展開を掛け合わせたようなもの。


メッセージ性や独自性が強く現れた作品なので、
かなり人を選ぶのは間違いないだろう。
昔ながらの電脳世界観は分り易くも分り難くもあり、
色々想像し楽しむ事は出来るが、考察するほどの深みは無い。
67分という短い時間なので、要らない部分は削ぎ落とし、
時には挿入歌に合わせダイジェストに映像を流す、どこか総集編っぽい作りも。

何というか歯切れが悪い感想しか出て来ない・・・
決して面白い作品ではないけど、嫌いじゃない。
そんな印象。
ぶっちゃけ、物語は物足りなさを感じるけど、
キャラは可愛いのでどうでも良いかなっとw
個人的にはお勧めはしませんが、
たねちゃん、あやねる、かやのん好きな声豚は一見すべし。


画質は普通。
劇場公開作品だけあって、作画はそれなりのクオリティ。
手描きのキャラや背景とCGを使ったオブジェクトと、
色彩豊かな幻想的な雰囲気のある画作り。
ややJCフィルターっぽいボヤケで高級感を出そうとしている感もあり、
クッキリハッキリ系ではない。
製作解像度はHD(1280x720)程度なので若干細部でジャギーが目に付く。


音質も普通。
まずリニアPCM 5.1ch。
ウィルスとのバトルシークエンスや街中での環境音などは、
それなりにサラウンドされており、
劇場サラウンドらしさは感じる。
ただ空間はあまり広くは無く、全体的にこじんまりとした印象。
リニアPCMなのでセリフ周りのクリアさは言うまでも無い。
声豚の私にとっては無圧縮・無劣化で聞く声は至高w
そしてもう一つ、
本作BDにはDTS Headphone:Xが収録されており、
これは単純に言えば位相管理の下、
普通のステレオヘッドフォンでサラウンドを再現できる技術。
良くあるバーチャルヘッドフォンとは一線を画し、
あらかじめエンコードされた音声を手持ちのヘッドフォンで再生すると、
あたかもスピーカーが取り巻いているように聴こえるという。
 (AVwatchITmediaにてインプレが掲載されています)
声豚である以前に、
オーディオマニアとして一度チェックしておきたかった事が購入の本当の理由。

ポップアップメニューからDTS Headphone:Xを選択するとチェック画面へと切り替わり、
ここで音声確認が出来る。
DTS Headphone:X
まず初見で通常のスピーカーを使ったリニアPCM 5.1chサラウンドで視聴し、
2度目にヘッドフォン(AKG K701)を使ったDTS Headphone:Xで視聴してみた。

結論から言えば、
やはりスピーカーを使ったサラウンドには到底及ばず。
確かに通常の2chステレオ再生のような脳内定位ではなく、
5.1chサラウンドっぽい聞こえ方がする。
が、スピーカーを錯覚させるほど離れた場所から聴こえる…ような事は無く、
あくまでヘッドフォンを中心とした音場感といった所。
そう、個人的に面白いなと感じたのがそこで、
ドライバーユニットが2つしかないステレオヘッドフォンなのに、
ユニットが複数あるような聴こえ方をするのだ。
なので、
「あ、いまセンターから鳴ってる、あ、フロント右だ、左だ、リアサラウンドだ」と明確に分る。
バーチャルヘッドフォンのように「それっぽい位置の音が聴こえる」のではなく、
さまざまな音が明瞭に定位して聴こえるのだ。
試しに2chステレオ音声を聞いて見たらベッタリと平面的に脳内定位した。
それがHeadphone:Xになると立体的に変貌する。

ただスピーカーサラウンドのそれとは全く別物で、
スピーカーのような音場空間は再現されず、とにかく距離感に乏しい。
特にウチのようなスクリーン環境だと画と音のバランスが大事なので、
ヘッドフォン視聴すると明らかに画と音の距離感が違い過ぎて違和感を感じてしまう。
体感で言えば、
スピーカーサラウンドなら自分を中心とした半径2~3mの音場空間なのに対し、
ヘッドフォンサラウンドだとせいぜい4~50cmくらいの空間しか再現出来ていない。
あくまでヘッドフォンなりのサラウンド感といった所だろうか。
それでもステレオヘッドフォンの脳内定位よりずっと立体的だし、
視聴位置をぐっと近付ければ違和感も少なくなるので、
例えば40インチ前後のモニタに1m以内に近付いて観るなり、
PCモニタに被りついて観るような仕方をすれば、それなりに楽しめるのではなかろうか。
もしくはヘッドマウントディスプレイなら相性が凄く良さそうに思える。


     



テーマ:アニメ - ジャンル:映画

2016.04.11 | Comments(0) | Trackback(0) | 映画 他

春のファミリー企画

今月もやってまいりましたブログDEロードショー、
春のファミリー企画

企画概要は他と同様、
各自見たいファミリー作品を期間内に観るというもの。
家族の絆を描いた心温まる物語とか、ホームコメディもの、
家族みんなが楽しめる作品など(アニメも含め)
名作映画から、感動モノ、ディズニーアニメなどなど。

開催期間は4月22日(金)~4月末
是非ともご参加くださいナ♪



テーマ:★おすすめ映画★ - ジャンル:映画

2016.04.09 | Comments(2) | Trackback(0) | ブログdeロードショー

2016年冬季開始の新作アニメ:総括

何だかんだ言いつつも、
今期は例年以上に楽しめたクールだった。
開始前に期待していた京アニP.A.ダブル爆死
その逆に全くのノーチェックだった「このすば」の大躍進。
僕街、グリムガルも素晴らしく良く出来た作品でした、
A-1さんにゴメンなさいしないといけませんね。

他にもGATE、ディメW、柴犬、落語心中、亜人の中堅層と、
楽しめる作品が多くて久しぶりに満足度の高いクールだった気がします。
いやぁ~、始まって見ないと何が面白くなるのか分らないものですね。

秋からの継続も含めて冬アニメの総括。
(良かった並べ順)

~~~大満足~~~
グリムガル
1283_grimgar.jpg
最後まで丁寧なつくりを崩さず(一部作画が怪しかったけど)
演出も含めて凄く良かった。
俺TUEEEに頼らない堅実なファンタジー物ってやっぱ面白いわ。
毒にも薬にもならないテンプレラノベより、
こういう作品の2期、3期と最後まで作って欲しい。

このすば
1283_konosuba.jpg
正直前評判も聞かなかったし、見るまで全く期待していなかった。
まさか今期1、2を争う面白さになるとは思いもよらなかったw
脚本や微妙に崩れかかったキャラデザの良さもあるけど、
たぶんプレスコ(セリフを先に収録して、それに合わせて作画する)による、
声優陣のアドリブがそのままアニメの勢いと、
キャラの個性に繋がったんじゃないかと思う。
第2期制作も急遽決定したようだし、たぶん1年後かな。

僕街
1283_ec26566b-s.jpg
どうしてもミステリーものなので、
犯人が判明するまでが面白かった、
いや、雛月編までがすげぇ面白かった。
そこから先は普通というか、
期待していた分、失速感は否めずしょうがないか。
原作とはだいぶ違う展開だったらしいが、
12話内に上手くまとめました感は伝わってきたと思う。
(あと2話くらい尺があったらもっと良くなった気も)


~~~満足~~~
GATE(第2クール)
1283_GATE.jpg
全体的に2クール目はファンタジーと自衛隊TUEEEと、
政治ゲームと帝国騒乱の話、どれもが中途半端な感じはするものの、
そこそこに楽しめたし、面白かったちゃあ面白かったかな。
3期もやって欲しいな。

落語心中
1283_rakugo.jpg
1話目が面白くて、
その後永延過去回想でどうなのよ?って思ってたけど、
中盤以降(真打ちの話あたりから)尻上がりに面白くなってきた。
あの二人でやった落語シーンはちょっぴり感動。
そして2期決定!
あ、分割2クールって意味ですよね、知ってますw

亜人
1283_ajin.jpg
結局は主人公蚊帳の外で、
異種人vs国家特殊部隊の構図とか、
最後まで東京喰種と被りまくりだったけど、
ツボはしっかり押さえてあったし普通に面白かった。
続きも気になるけど、やっぱ3Dでやる意味あったのか最後まで疑問。
あのチンピラかギャングっぽく肩を揺らす歩き方だけどうにかならんかったのか。
人間って歩く時、縦には揺れても横には殆ど揺れないんだぞ・・・


~~~まぁまぁ満足~~~
ディメW
1283_dimension.jpg
前半はミラちゃん可愛くて、おっさんも良く動いて良かったんだけど、
中盤からややこしくなって、後半いっきに端折り過ぎだよ・・・
作画は安定していたんだけど、どうもノリ切れなかった気がする。

オルフェンズ(2クール目)
1283_g-tekketsu.jpg
地球編(19話~)に入ってからはまずまずだったんじゃなかろうか。
それまで回り道(ヤクザ道)がかったるくて辛かったけどw
ロボバトルは別にビーム兵器なくても全然問題ないんじゃね?よくしらんけどw
終盤は割りと面白かったんで、秋からの2期を観ようかどうか迷う所・・・
鉄火丼より敵キャラが良かった。
任侠要素がマジいらんかった・・・。

シュヴァケン
1283_schwarzesmarken.jpg
中盤当たりから盛り上がってきて、
何だかんだでイイ感じに終わったけど、結局BETAさんどーなったのよ?w
最後の最後は内ゲバ争いで終結。
それでもTEよりはずっとマシ。
これ完全にやる順番間違えたね、
シュヴァケンやってからTEの方が盛り上がったハズ。
にしても、メインキャラ殆ど死んでんじゃねーか・・・
しかもBETA戦ではなく皆、対人戦でw
本作品がどのような内容だったのか如実に現してますねw


~~~やや不満~~~
HO(2クール目)
1283_heavyobject.jpg
ガバガバ設定とポンコツお姫様は相変わらずで、
絶対無敵のオブジェクトを24話使って欠陥兵器でしたー、とw
なんだかんだ楽しめたかな。
原作ストックは沢山あるようだが、2期より禁書3期の方を・・・

パンドラ
1283_pandora.jpg
う~ん、悪くはなかったんだけど、
最後まで物足りなさを残すアニメだった。
ストーリーもキャラも振り切れていないというか、あと少し足りない。
まぁ軽いノリの百合ふわアニメって感じ。

ファントム
1283_phantom.jpg
で、これいつになったら面白くなるの?(定期)
終盤はそこそこ盛り返してた気もするけど、
前半のマイナスが多過ぎて結局貯金はゼロのままよ。
自社ブランドラノベのアニメ化でも、
アニオリストーリーって何がしたいんだろう京アニは・・・。
まさかこれも劇場版やったりしないだろうなぁ?

~~~不満~~~
しょこめざ
1283_shokomez.jpg
結局ゲーム制作の業界ネタは1話っきりで、
その後は普通の青春部活もの?に。
ゲーム作りもなにを作ってるのかサッパリだし、
問題が起きても有耶無耶なまま解決?しちゃってるし、
それで素人高校生がゲーム作って売り上げ凄い!とか言われても???
面白かった・面白くなかった以前に、なんだかなぁ・・・って感じ。
白箱ってホント良く出来てたんだと改めて実感させられましたまる。

うたわれ(2クール目)
1283_utawarerumono.jpg
完!!じゃねぇーーーよ!
ようやくプロローグが終わったところじゃねーか。
ここまでを12話でやっておくべきだった・・・
あんなかったるい日常ばかりやって、
物語の核心部分をバッサリカットした挙句、
2クールやってこの半端な終わり方、
続きはゲームで! 9月発売予定(延期可能性大)
酷ひ・・・
で、この後はハクトル率いるヤマトvsクオン率いるトゥスクルになるのかな?
それはそれで納得いかないなぁ...正体明かせば済む話だし。



テーマ:2016年新作アニメ - ジャンル:アニメ・コミック

2016.04.05 | Comments(8) | Trackback(0) | .アニメ関連 2016年

ラブライブ!μ's Final LoveLive!〜μ’sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜

ラブライブ!μ's Final LoveLive!〜μ’sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜
・2016年3月31日 - 4月 1日 東京ドーム ワンマン 2days Final live。


4月1日のLV(ライブビューイング)に行って来ました。

現地ドームのチケットはBD先行、HP先行、一般と見事落選し、
オークションでもチケットが高級オーディオや中古車が買えるような金額まで高騰に諦め、
地元の劇場によるLVで最後のライブを生中継を見ることに。

今更ラブライブ!について語る事もアレかもですが、
ざっくりと紹介すると、
電撃G's magazine上で始まった読者参加型の企画で、
1stシングル初動売上たったの434枚
そこからライブに、アニメに、ゲームに様々なメディアミックス展開をして着実にファンを増やし、
一度として前作CDの売上げや順位を下回ることもなく、
昨年2015年の劇場版では深夜アニメ歴代一位の興行収入(約28億6000万)を記録、
NHK紅白歌合戦の出場も果たした事がまだ記憶に新しい。

まさに無謀とも思える夢から始まった奇跡のような物語。
アニメ本編をなぞるかのように、人気絶頂のピークで迎えたFinal Live。

昨今のいつまでも終わりにならない(最終回の無い)
むしろ2期すらあるのか無いのか分からないアニメで溢れている中、
やっぱりキチンと最終回を向かえたアニメってのは、
記憶にいつまでも残っていますしね。
まぁ終わりが来る事は仕方ないとは思うけど、
経済効果800億とも1000億とも言われるコンテンツを、
終わりにさせたお偉いさん方も英断だなぁとw



さておき、
担当声優による最後のライブとなった今回。
ライブ内容については言うまでも無く最高でした。
事前にメンバーの1人が膝の怪我で出演が危ぶまれていたりもあったりしたけど、
終わってみれば、
あっという間の、
あっという間の5時間でした!

最後、、と言うか最初からμ’sメンバーの涙もありつつ、
ラスト曲では周りのファンすらもボロボロ泣き出して、
演目が終わった後も続いたファンによる大合唱に、
μ’sメンバーも合わせて口ずさみ、
皆で一緒に「いまが最高!」で幕閉じ・・・。

いやぁ~自然と涙がこぼれてましたw
なんというかね、
流石に昔ほどの熱量も無くなってきたし、
しがらみとか体裁とかも気にするような年齢だし、
決して冷めている訳ではないけど、
今までにも同じような経験を何度もしてきたし、
熱狂的なファンって訳ではなかったかもしれないけど、
ただ量を求めるだけじゃない、
質というか気持ち?的な部分は負けていないと思う、思いたひ・・


別にアニメや声優さんだけに限らず、
音楽やアーティストだったり、映画とかドラマとか、
スポーツなんかもそうだと思うんだけど、
”その瞬間を一緒に共有出来た”という思い。
いや終わった後から知って、触れても、
価値が下がっている訳ではないんだけれど、
やっぱり過去の物として見たり触れたりするのとは、
鮮度というかリアルタイムに温度差があるような気はする。

そんな感じで?
ラブライブ!を知り、見て、触れられた事にすごく感謝を!
今回のライブで一応の区切りとなった訳ですが、
今までよりもライブライブ!を、μ’sを好きになりました。
たぶんまた明日からHDDに溜まった最終回アニメを消化しつつ、
春の新作アニメにはまっていくと思いますが、
いま、この瞬間だけは強く言わせて下さい、
μ'sic Forever!
そして
いまが最高!





余談ですが、
地方の劇場LV(ライブビューイング)の雰囲気について。

まぁ分っていましたけど、周りは中・高生ばかり。
男女比は7:3くらいだったかな?
甘いポップコーンの匂いのする空間で、
ライブ中継映像ってのもシュールな感じもしましたけどw
ほぼ全員(私も含め)がブレードandサイリウムでノリノリでした。
皆が色取り取りの鮮やかなブレード焚くものだから、
スクリーンの光量足らず黒浮きしまくり、色付きまくりw
もちろんライブのノリなので、
そこまで気にするような事でもないんだろうけど。

あとコール(合いの手)。
過去のライブBDとか何度も観たので分かってはいましたが、
LVでも皆さんノリノリでした。
しかも席の近くにコールの合の手入れる人が居たので、
コールのタイミング入れやすかったですw
たぶん一番盛り上がったのは、
ユニット曲の「PSYCHIC FIRE」、これ曲が卑怯すぎw
にこ・まき・エリーチカ!とBiBiコールの一体感が凄かった。
何たって足元が揺れたくらいだしw
まぁ定番の曲も盛り上がっていましたが、
やっぱり「輝夜の城で踊りたい」のサビのコールは間違えてる人が2割くらい居たかもw

その他、
中継が終了した後も、
残っていた場内ファンの任意で「愛してるばんざーい」や、
各メンバー紹介の合の手コールを再現して盛り上がっていたけど、
さすがに途中で退散させてもらったw



テーマ:ラブライブ! - ジャンル:アニメ・コミック

2016.04.02 | Comments(4) | Trackback(0) | .アニメ関連 その他

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